行政書士宮本えり事務所は、お酒の免許(酒類販売業免許)を専門とする行政書士事務所です。
代表はワイン輸入会社(インポーター)での実務経験と、J.S.A.ワインエキスパートの資格を持つ、お酒と申請手続きの両方に精通した専門家です。
日本酒のネット販売には、3,000kl制限の確認や蔵元との関係構築など、通常の免許申請にはない独自の準備が求められます。当事務所では、こうした日本酒ならではの課題を踏まえた上で、要件確認から申請代行まで一貫してサポートいたします。
自分でプロデュースしたオリジナルのお酒を卸売したい方へ、自己商標酒類卸売業免許の取得を専門家がサポートいたします。複雑な要件や書類作成もお任せいただけますので、安心してご相談ください。

TROUBLE
私たちが上記のようなお悩みを解決します。
ABOUT
行政書士宮本えり事務所は、お酒の免許(酒類販売業免許)を専門とする行政書士事務所です。
代表はワイン輸入会社(インポーター)での実務経験と、J.S.A.ワインエキスパートの資格を持つ、お酒と申請手続きの両方に精通した専門家です。
日本酒のネット販売には、3,000kl制限の確認や蔵元との関係構築など、通常の免許申請にはない独自の準備が求められます。当事務所では、こうした日本酒ならではの課題を踏まえた上で、要件確認から申請代行まで一貫してサポートいたします。
ご相談は無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。専門スタッフが丁寧に対応いたします。

ご相談は無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。専門スタッフが丁寧に対応いたします。
POINT
酒類販売業免許の申請は、依頼先によってサポートの範囲もスピードも大きく変わります。
後悔しない依頼先選びのために、押さえておきたい3つのポイントをご紹介します。
行政書士なら、どの事務所にお願いしても同じでしょうか?正直、費用の違いくらいしか分からなくて、何を基準に選べばよいのか迷っています。
ご相談者様
行政書士の業務はとても幅広く、酒販免許の経験は事務所ごとに大きな差があります。申請実績の多い事務所を選ぶと安心です。
行政書士/宮本絵理
酒類販売業免許の審査は税務署の酒類指導官が行い、標準処理期間はおよそ2か月とされています。書類の不備や要件確認の不足があると、審査が長引いたり追加資料を求められたりすることも珍しくありません。申請には、人的要件・場所的要件・経営基礎要件など複数の要件を事前に見極める必要があり、この見極めの精度は経験の量に比例します。税務署とのやり取りに慣れているか、酒販免許の実績をホームページなどで具体的に示しているかが、依頼先選びの最初の判断基準です。
免許が取れたら、それでお付き合いは終わりですか?販売を始めてからの手続きや届出のことも、正直分からないことだらけで不安です。
ご相談者様
免許の取得はゴールではなく、スタートラインです。開業後の義務やフォローまで案内してくれる事務所を選びましょう。
行政書士/宮本絵理
酒類販売業免許には、取得して終わりではない継続的な義務が伴います。代表的なものだけでも、酒類販売管理者の選任と定期的な研修受講、日々の帳簿の記帳、年1回の「酒類の販売数量等報告書」の提出などがあり、怠ると税務署からの指導や処分の対象になることもあります。依頼先を選ぶ際は、申請書類の作成代行だけで終わるのか、こうした開業後の義務まで見据えた案内があるのかを、契約前に確認しておくことが大切です。
オリジナルブランドの日本酒を蔵元に造ってもらい、全国の酒販店に卸したいと考えています。どのような免許と準備が必要でしょうか?
ご相談者様
自社で企画した商標のお酒を卸すには自己商標酒類卸売業免許が必要です。商標や製造委託の準備まで設計できる事務所を選びましょう。
行政書士/宮本絵理
自己商標酒類卸売業免許は、自ら開発した商標・銘柄の酒類を卸売するための免許で、全酒類卸売業免許のような年度枠がなく、オリジナルブランドの酒類ビジネスでは有力な選択肢です。ただし申請では、商標の使用権を示す資料や製造委託契約など、「自己の商標」であることを裏付ける書類の準備が必要になります。免許の要件だけでなく、商標やブランドづくりの段取りまで含めて逆算した準備を示してくれるかどうかが、依頼先を見分ける基準になります。
FEATURE
事前の調査から行政との折衝、書類作成までフルサポートさせて頂き、「難しい手続きはお任せしたい・・・」というお客様のご要望にお応えします。
こまめな進捗報告を心がけ、お客様に「安心して任せられました」と言っていただけるようなサポートをさせていただきます。
お客様のお話をじっくりと伺い、手続きや準備に必要な事を整理することにより、お客様の「酒類販売事業の手続きについての総合相談所」としてお応えします。分かりやすい説明を心がけ、お客様に「誰に相談していいか分からなかったが安心して新規事業を進められます」と言っていただけるようなサポートをさせていただきます。
酒類販売事業に必要な免許申請の手続きはとても専門性が高く、行政書士事務所であればどこでも出来る、という訳ではありません。当事務所は開業以来、酒販ビジネス立ち上げのサポートを専門として取り扱っておりますので、小売業免許、卸売業免許などの知識に精通しております。お酒の販売事業のお手続きは、安心して当事務所にお任せください。
ご相談は無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。専門スタッフが丁寧に対応いたします。

ご相談は無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。専門スタッフが丁寧に対応いたします。
PRICE
RELIEVED
当事務所では、事前にお見積りした金額以外の追加料金は原則いただきません。日当や交通費(遠方出張の場合を除く)、通信費などの不明瞭な請求は一切行いませんので、安心してご依頼ください。
※万が一、特殊な事情により追加業務が発生する場合は、必ず事前にご相談いたします。
ご相談は無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。専門スタッフが丁寧に対応いたします。

ご相談は無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。専門スタッフが丁寧に対応いたします。
PROFILE

日本酒のネット販売を始めようとされている方は、蔵元との関係づくりや販売サイトの準備など、多くの課題を同時に抱えていらっしゃることと思います。
そのような中で「免許の申請手続きまで自分でやるのは難しい」というお声を多くいただいてきました。
私はワイン輸入会社での勤務経験を通じて、お酒が生産者からお客様の手に届くまでの流れを現場で見てきました。その経験を活かし、酒類ビジネスの現場を理解した上での手続きサポートを大切にしています。
「仕入れや販売の準備に集中したい」というお客様のパートナーとして、免許取得を全力でお手伝いいたします。まずはお気軽にご相談ください。
ABOUT US
ご相談は無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。専門スタッフが丁寧に対応いたします。

ご相談は無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。専門スタッフが丁寧に対応いたします。
FLOW
まずはメール・チャットワーク・LINE等でお問い合わせください。
メール・チャットワーク・LINE等でお問い合わせ頂いた後、ご希望の方には事前相談をご案内いたします。ご面談は、オンライン会議かご来所頂き、お客様の現在のご状況や希望されているビジネスについて必要な免許は何か、要件は満たしているのか、などしっかりと丁寧にヒアリングし、必要なサポートをご提案させていただきます。
ご面談後依頼をご希望の方は、業務委託契約書を締結し、着手金(基本は報酬の半額を着手金としてお支払い頂きます)をお支払い頂きます。
申請に必要な事項をヒアリングさせて頂き、申請に必要な書類の作成、行政との折衝、申請代行まで弊所がまるっとサポートいたします。
免許の申請が完了しましたら、報酬の残額をお支払い頂きます。
FAQ
初回のご相談は30分無料にて行っております。
ご相談の方法はオンラインまたはご来所にて承ります。ご訪問を希望の場合は交通費を頂く場合がございます。ご相談後にご依頼を頂いた場合は、ご相談料は報酬に充当致します。
法令遵守し安全に酒類販売事業を運営していくには、酒販業界に精通し、酒類販売免許の取得を専門としている事務所のサービスを選ぶことをオススメします。
もしそうでないサービスを選ぶと、事業運営に必要な免許が網羅できていなかったり、取得までに時間がかかる、免許がとれても後々に制度が理解できず安全な事業運営が出来ない、という可能性がありますので注意が必要です。
取得した免許で限定されている販売方法やお酒の種類を増やす場合は別途手続きが必要な場合があります。事業をスムーズに展開していく為にも、ビジネス展開に応じて都度ご相談ください。
全国対応致します。
ご面談や打ち合わせはオンラインツールを取り入れております。
ご相談は無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。専門スタッフが丁寧に対応いたします。

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自分のブランドのお酒を全国に届けたい——その夢の実現には、自己商標酒類卸売業免許が必要です。商標や製造委託に関わる書類も含め、専門家が取得まで伴走します。
まずは無料相談で、ご計画をお聞かせください。
ご相談は無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。専門スタッフが丁寧に対応いたします。

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ご質問やご相談がございましたら、お気軽にお問合せください。
当事務所の専門スタッフが丁寧に対応いたします。
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